脱毛機ハイパースキンカレン

 リースでのご契約

リースでのご契約も対応しております

リースでの導入例

ハイパースキンカレンリース
ハイパースキンカレン スタンダード 価格:4,000,000円
導入例 パターン① パターン②
リース期間60か月72か月
月額リース料(税抜)76,500円66,000円
※リースには審査がございます。

リースのメリット・デメリット

メリット 資金調達機能がある 企業の信用力が不足等によって借入れが困難な場合、リースを利用する事で設備機器等の購入資金をリース会社に肩代わりしていただけますので、企業は借入れをすることなく、設備機器等を使用できます。リースの最大の機能は、このような資金調達力にあると言われています。
事務負担を軽減することができる リースを利用すると月々のリース料を経費処理する事も認められ、購入による所有資産の場合に必要な減価償却の手続きや固定資産税の納付の必要もなくなりますので、事務負担が軽減されます。
陳腐化防止に利用できる リース契約は、中途解約を認めていませんが、リース期間を可能な限り短くする事で、技術革新等に基づく物件の陳腐化を防止する事ができます。
金利水準に左右されない 借入れによる購入の場合には、借入金の利率の影響を受けますが、リース料の場合、リース期間中は固定的ですので、金利水準の変動リスク負担を負う事がありません。
リース契約の容易性 銀行借入れと違い、リース契約の場合は審査手続きが簡略化されていますので、銀行借入れに比べて比較的容易に契約できます。
デメリット中途解約ができない企業側に状況の変化があって物件の使用が不必要になっても、リース期限前に解約ができません。
リース料が割高になる リース料には、物件の購入代金のほかに付随費用やリース会社の利益が含まれていますから、リース支払い総額は、購入の場合よりも割高となります。
物件の所有権を取得できない リース物件の所有権は、終始リース会社にあります。その意味では資産の確保による信用の増大を期待できません。
所有税制の半減 リースの場合も、特定の資産についてリース税額控除の有利税制の適用はありますが、購入の場合の特別償却と比べて不利である場合が多いです。